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沿革
| 1975(昭和50)年 | 1月 | 京都府ギャラリーと京都府文化芸術室の肝いりで、主に京都市内で活動する画廊の親睦団体として発足。当初の会員は58 軒。その目的は画廊間の連絡協調を図ることにより、美術、工芸の振興と発展に寄与すること。 |
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| 4月 | 月刊の機関誌「京都画廊連合会ニュース」を発刊する。 | |
| 1976(昭和51)年 | 2月 | 第1回京都画廊フェステイバルを開催する。 1.「新鋭選抜作家展」(京都画廊連合会加盟画廊推薦による昭和生まれの作家)、 2.「参加画廊各店における画廊自主企画展」の2本立てとなる。以後毎年開催。 |
| 1983(昭和58)年 | 7月 | 京都画廊連合会ニュース100号記念号を発行する。 |
| 1984(昭和59)年 | 11月 | 京都画廊ガイド(初版)を発行する。特B5版20頁、頒価200円。 |
| 1985(昭和60)年 | 1月 | 第10回京都画廊フェステイバルを開催する。第10回を句切りに同企画を休止する。 |
| 1987(昭和62)年 | 6月 | 京都画廊ガイド改定第2版を発行する。B5版48頁、頒価300円。 (表紙絵:木村秀樹「冬のライオン」、表紙題字:石川九楊) |
| 9月 | 京都画廊連合会ニュース発刊150号。原田平作氏の特別寄稿「真夏の夜の夢-今、京都の美術界を浮上させるためには何をしたらよいか-」を一挙掲載。 | |
| 1988(昭和63)年 | 3月 | 京都府ギャラリーが38年の歴史に終止符を打つ。 |
| 4月 | 京都府京都文化博物館が開館され、京都画廊連合会事務所を同館事業課内に置く。 | |
| 1990(平成2)年 | 4月 | 京都画廊ガイド改定第3版を発行する。B5版50頁、頒価400円。 (表紙絵:三浦景生「キャベツ畠の虹」、表紙題字:石川九楊) |
| 1991(平成3)年 | 12月 | 京都画廊連合会ニュース発刊200号。 |
| 1992(平成4)年 | 10月 | 京都画廊ガイド改定第4版を発行する。B5版54頁、頒価400円。 (表紙絵:中野弘彦「晩年の定家」、表紙題字:石川九楊) |
| 1996(平成8)年 | 1月 | 京都画廊連合会ニュース発刊第250号。 |
| 10月 | 京都画廊ガイド改定第5版を発行する。B5版56頁。頒価500円。 (表紙絵:中野庸二「Outdoor→←inside」の部分、表紙題字:石川九楊) |
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| 11月 | 京都画廊フェスティバルを復活する。“京都発美の東西”を共通テーマに した有志の画廊31軒の自主企画36展を各画廊にて開催する。 京都画廊連合会ニュース「フェスティバル特集号」を発行する。 |
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| 1997(平成9)年 | 10月 | “美の東西”京都画廊めぐりスタンプラリーを開催する。地下鉄東西線の開通に協賛して開催し、40軒の画廊が参加。 |
| 1998(平成10)年 | 11月 | 第2回京都画廊めぐりスタンプラリーを開催する。31軒の画廊が参加。 |
| 1999(平成11)年 | 11月 | 第3回京都画廊めぐりスタンプラリーを開催する。28軒の画廊が参加。 |
| 2000(平成12)年 | 3月 | 京都画廊連合会ニュース発刊300号。 |
| 10月 | 第4回京都画廊めぐりスタンプラリーを開催する。30軒の画廊が参加。 | |
| 10月 | 京都画廊ガイド改定第6版を発行する。B5版56頁。頒価600円。 (表紙絵:岡本神草「拳を打てる3人の舞妓の習作」の部分) 中野庸二「Outdoor→←inside」の部分 表紙題字:石川九楊(星野桂三編) |
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| 2001(平成13)年 | 11月 | ホームページ開設 |